車と違って、何回使っても保証は変わらない!
保険金を使っても支払う保険料はそのまま

火災保険損傷調査

火災保険をたくさんの人が使いだしている?

 

近頃、ネット上でも良く目にする話ですが

友人が実際に頼んでみたということで、詳しく聞いた話をします。

 

とある

埼玉の友人①は145万円!

神奈川の友人②は70万円!!

千葉の友人③に至っては300万円!!!

 

火災保険保険金が振り込まれたというのだ!

 

保険金ということは、家に被害があったのか?

みんな大変だな。と、のんきに思ったりしたのだが、、、

 

どうも違うらしい。

 

業者さんから余剰金を返金され現金としうけとれちゃう

 

 

友人たちは火災保険を使いちゃんとした手続きで

保険金を受け取りしかも余剰金まである。

 

 

 

余剰金ってこと、はそのまま現金が手にはいるってことじゃないか!?

 

火災保険って???

どうして?

火事になったの?

なんで?

 

詳しく知らなかった私は、おそらく見ているあなたも感じているような

疑問を持ち、さきの友人に、それぞれ詳しく話を聞いてみた。

 

その火災保険の使用というのは

まだ一部の人しか知らない話で、

 

たまたまネットで知ったり

知り合いから伝え聞いたり

で知ることができる。

ネットで見かけなかったりそういう知人もいなければわからないままだ。

 

その友人①から伝え聞いた友人②、友人③も頼んだらしい。

 

詳しく、知人から知るところから、頼む経緯まで聞いてみた。

いろいろなことがわかってきた。

 

火災保険火災以外も対象、そして自然災害の被害にも使える。

などなど

 

火災や地震以外にも使える保険?

 

火災保険の範囲は素人の常識よりずっと広かった。

 

大雪強風台風といった自然が引き起こした

・外壁の損傷

・庭の損傷

・家屋の小さな崩れ、

・雨漏りなんかもそうだよね。

対象になるとのこと。

 

ほら、あれだよ。

日本では滅多なことじゃ裁判は起こさない。

アメリカ人が些細なことで裁判にするように……

 

保険にも積極的に使うことが文化がない

 

というか習慣じゃなかったり

 

家屋全焼家屋倒壊クラスでないと保険は使えない!といった

日本人の思い込みが、

保険権利の使用範囲を無意識に狭めていたんだってことだよね。

 

 

 

なんて、

 

友人たちの話を自分なりに解釈してみたが、

具体的に伝わらないと思うので

台風での破損を含めた事例をご紹介しますね。

 

下記写真

 

 

こんな感じです。

 

 

屋根にのぼるのはたいへ~ん

 

とは言っても、

自分で全部見つけるには知識がないとできないし、

被害があったり、

アンテナが曲がってるなど、登らないといけない

屋根の上にいくのは業者でないと難しい。

 

だからこそ、

 

専門知識があり専門業務ができる業者さんに頼むのは必須。

業者にも悪徳業者には注意。

火災保険を使う使わない関係なく

 

「点検費用30万円でーす」

 

というような、

 

最初にお金をもらう悪質な点検業者ではなく、

振り込まれた保険での払いをOKしてくれる

優良業者を選定しなくてはいけない。

 

 

そういう意味で、

成功した友人の紹介する業者さんというのは少なくとも成功していて

後払いができる。

しっかり工事をしてくれたなどの実績があるので安全。

 

火災保険の支払い対象になるって!

 

友人たち曰く、僕の状況で火災保険使えるのか?

聞いてみたところ、対象になるとのこと。

既に満足したサービスを受けた友人たちのお墨付きなので、素直にうれしい。

 

その業者さんは何というのか?

教えてもらいました。

 

 

わたしも早速試してみた結果、、、

 

 

284万円も受け取れました!!

 

 

お見積り金額そのままが振り込まれるのですが、

火災保険での施工になれている業者さんの仕事なので、

屋根にのぼっての調査だけでなく、保険会社とのやりとりまで

すべてをやっていただけました。

 

こういうのは通常、火災保険使えますという団体とその団体が紹介する施工業者がワンセットになり

申請業者施工業者が組んでいるケースが多いが

 

この業者さんはその両方をこなせるため、よりお得なのだという。

 

普通のリフォーム会社さんではたしかにできない感じですよね。

 

しかも振り込まれたお金は、見積として業者さんにすべて支払いましたが、

何か所か直さなくてもよいところがあったため後日、返金されました

これは、お見舞金なので、保険会社さんにも返さなくていいそうなんです。

 

それだけでも十分に手元に残りました。

 

実際の手順

 

まず、修理業者さんに依頼を出します。

加入している火災保険会社で対応できるかをチェックしてもらいます。

OKでしたら調査に来られます。

振り込まれた保険金は見積額の為、いったん業者さんに振込後に

火災保険会社さんとのやり取りや見積もり費用、作業量を除くと10%~30%ほど手元に残るのがよくあるケースです。

 

この間に驚いたのは保険会社さんから

確認の連絡のようなものはなかったことです。

 

『そうなんです!火災保険会社とのやり取りも全部やってくれてます。』

 

実際に住む私たちが、

 

『修理内容がこうで~保険金出ますか?』

こういったやり取りをやるのかどうか?

 

かなり心配しましたが、すべてやってくれます。

 

自動車事故の相手側のやり取りを代わりにやってくれるみたいな感じで

すごく、気が楽ですよね。

 

知人に教えてもらって得をしたサービスがこれです。

 

 

 

 

ページは↓こちら↓

お住まいカルテさん

 

スマホで簡単な質問に3問答えるだけの1分ほどで終了

これだけで、無料調査から申請の依頼まで全て簡単にできちゃいます。

家の調査から、お金が実際に入るまでは1か月程度で入金されました。

 

 

実際に調査をしてもらった時の様子

 

部屋の隅の腐食

 

配管の不具合

 

 

アルミ塀の金具の不具合

 

普段から気になる箇所はもちろんのこと

実際に住んでいるのには、気にしないことでも、破損個所や

経年劣化に見える部分まで細かく見てくれます。

屋根にものぼるので穴なんか空いてたら、直せますし

いい機会だと思います。

 

1時間ほど調査をして頂いた結果、

280万円も戻ってくることになったわけです。

 

みんな、やっているの?

 

担当の方にも聞いてみると
やっぱり、

申請できるのに知らないで

そのままになってしまっている人、

が多いそうです。

 

業者さんに全額お支払い、修理費の余剰分は返金される場合があります。

 

 見積金額分、保険金は振り込まれますので

業者にいったん全額お振込みします。

あくまでお見積りなので、材料費や作業内容で返金される場合があります。

※というかほとんどですが。

 

最近、台風などの影響で申請の存在を知ったかたも

多くてネットなどでも多く、取り上げられているみたいです。

実際、これを知らなかったら受け取れないままでした……。

 

見積額も100万円1000万円と高額なので、修理状況にもよりますが

返金額は非常に大きな臨時収入として期待できますので

 

ぶっちゃけ修理ではなく返金を目当てに依頼してくる人もいるそうで

合法な火災保険の使用で、業者さんのコンサルタントで簡単にできるのであれば

それもうなづけますよね。

 

さあ、まとめちゃうよ~

当てはまるかチェック

 

もしもこれが

・持ち家をもっている
・火災保険の申請をしたことがない
・一度調査をしてもらいたい

・僕の体験で興味を持った

・4か月後にまとまったお金が入るのが嫌じゃない(笑)

 

という場合は、無料診断をしてみることを強くオススメします!

 

おさらいだヨ、、、

 

  • ・持ち家をもっている
  • ・火災保険の申請をしたことがない
  • ・一度調査をしてもらいたい
  • ・僕の体験で興味を持った
  • 4か月後にまとまったお金が入るのが嫌じゃない(笑)

 

上記の方は、対象です!!

 

上記に当てはまっている方は9割は保険金の受け取れているそうです。

 

 

お住まいカルテさん
僕が実際にお世話になった会社さんです。

 

 

 

PS

予想以上に、お金が入ってきたので

友人や、親、親戚にも調査してもらう予定です。

築年数もかなりいってるのでそちらも期待できそうです。